平成18年度

リーグ戦

■男子

男子第6部

第一戦 東京学芸大戦 (9月6日、7日)

ダブルス 3−0
シングルス 5−1
8−1

第二戦 横浜国立大学戦 (9月10日)

ダブルス 0−3
シングルス 0−6
0−9

第三戦 常磐大戦 (9月15日)

ダブルス 3−0
シングルス 6−0
9−0

第四戦 帝京大戦 (9月19日)

ダブルス 2−1
シングルス 3−3
5−4

第五戦 茨城大戦 (9月25日)

ダブルス 1−2
シングルス 5−1
6−3

入替戦 千葉大戦 (10月14日)

ダブルス 0−3
シングルス 2−4
2−7

ご期待に沿えない結果になりまして申し訳ありません。
これで平成18年度のリーグ全日程を終了します。
振り返ってみますと、一戦ごとに良くなって来ていただけに悔しい結果になってしまいました。この悔しさを忘れず課題をしっかり認識して練習していけば来年は5部昇格してくれると信じています。
私はこれで引退となります、1年間皆様に多大なご支援、叱咤激励して頂きましてありがとうございました。いたらない所ばかりだったと思います。申し訳ありません。
来年度も後輩達をよろしくお願いします。

主将 勝呂太郎

■女子

第一戦 拓殖大戦 (9月9日)

ダブルス 1−1
シングルス 2−3
3−4

第二戦 日女体大戦 (9月14日)

ダブルス 0−2
シングルス 1−4
1−6

第三戦 聖心女子大戦 (9月18日)

ダブルス 0−2
シングルス 2−3
2−5

第四戦 明海大戦 (9月23日)

ダブルス 1−1
シングルス 2−3
3−4

第五戦 関東学院大戦 (9月27日)

ダブルス 0−2
シングルス 0−5
0−7

入替戦 駒沢大戦 (10月15日)

ダブルス 0−2
シングルス 0−5
0−7

これで平成18年度のリーグは、4部への降格という残念な結果に終わりました。
私自身このような結果になってしまい、大変申し訳なく思っております。 しかし、自分たちのやってきたことには後悔はありません。 この結果を心身に受け止め、また来年度の3部昇格へのばねにしてもらい、大きく飛躍してもらえるよう願っております。 そのために少しでもコートに足を運び、力を貸せればと考えております。 1年間、どうもありがとうございました。 引き続き、新しい代をまた宜しくお願い致します。

主将 鬼武 加奈

四大戦

■男子

第一戦 成城大学

ダブルス 0−3
シングルス 1−5
1−8

第二戦 学習院大学

ダブルス 1−2
シングルス 2−4
3−6

第三戦 武蔵大学

ダブルス 2−1
シングルス 3−3
5−4

以上の結果1勝2敗で四大戦第三位という結果になりました。
第一位は成城大学、第二位は学習院大学、第四位が武蔵大学という結果になりました。
期待に沿えない形となり申し訳ありません。全体的にファイナル入りした試合は特に技術の差と言うより気持ちの差で負けてしまったと感じられました。
今後はこの結果を厳粛に受け止め、自分たちに足りなかったものを1〜4年で常に意識して練習に臨みリーグまであと1ヶ月少し、内容の濃い練習にして本番に臨みたいと思います。

男子主将 勝呂 太郎

■女子

第一戦 武蔵大学

ダブルス 2−0
シングルス 4−1
6−1

第二戦 学習院大学

ダブルス 1−1
シングルス 2−3
3−4

第三戦 成城大学

ダブルス 1−1
シングルス 3−2
4−3

以上、2勝1敗で学習院大学、成城大学と並びましたが、試合数差により

第一位 成蹊大学
第二位 成城大学
第三位 学習院大学
第四位 武蔵大学

となり、結果成蹊大学が優勝となりました。
今回の大会では雨天による中止・日程の変更が度々あり、あまり円滑に進めることが出来ませんでしたが、優勝という結果が残せたことを嬉しく思っております。
お忙しいなか応援に来てくださったOB・OGの皆様、誠にありがとうございました。
リーグまであと1ヶ月程となりましたが、四大戦で得た物を糧とし、部員一同いっそう意識を高めて残りの練習に臨んで参りたいと思います。
今後とも宜しくお願い致します。

女子主務  坂本奈津季

秋季リーグ戦

■男子

10月30日、11月3日、6日に行われました、秋季リーグの結果についてご報告させて頂きます。

Aチーム        

第一戦 対 駒沢B

計0−5

第二戦 対 帝京平成B

計4−1

第三戦 対 東京農業大

計2−3

Bチーム

第一戦 対 敬愛大

計3−2

第二戦 対 杏林B

計3−2

第三戦 対 法政C

計0−5

以上の結果からAチーム1勝2敗、Bチーム2勝1敗で共にプレーオフに進出することができませんでした。 振り返ってみると、勝った試合においても納得のいく勝ち方が出来ていなかったので、秋季リーグで出た反省点をしっかりと練習し、納得いく勝ち方が出来るチームを作って、四大優勝・5部昇格を目標に頑張っていきます。

男子主将 勝呂 太郎

■女子